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SRC 某たわし●axiote●アン武●物語 (2010年~2011年)

更新日時: 2024年4月8日 12時23分

2010年5月...
当時わたしは「白鳥」というハンドルネームで、mixiに積極的にカキコんでいたものだ。

そして2か月たち、私はYouTubeにSRCの動画を上げた。
2:都留文の名無しさん:2010/07/18(日) 02:54:04
慣れないプログラミングを始めて、はや92日…
ついにできました!私のショジョ作!
うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!
うれしい!
呪われた大地-ep1
http://www.youtube.com/watch?v=xixwtx3O9M4
呪われた大地-ep2
http://www.youtube.com/watch?v=-GXwMd8wgTk
呪われた大地-ep3
http://www.youtube.com/watch?v=O9Wbn6RjDnk

この書き込みから、
私がSRCのゲーム動画をYouTubeに上げたのが、2010年の7月18日だと分かる。
しかし、もう、ここに挙げた3つの動画を見ることはできない。
自分で消したからだ。

というのは、2010年の8月~12月だと思うが、
「某たわし」という、上下会話インクルードを作った人から、クレームが来たからだ。

1.「某たわしの許可を取らずに、上下会話インクルードを、axioteは勝手に使用した」
2.「配布しているゲーム・データには、某たわしの上下会話インクルードが無許可で混じっている」
3.「配布しているゲーム・データには、著作権が不明なものも多い」
4.「よって動画を消すべきだ」
という論理だった。

弁解をさせてもらえるなら、
1.「axioteのアップした動画で使われているのは、自作の聖戦talkであり、某たわしの上下会話インクルードは使っていなかった(...と思う、たしか)」
2.「聖戦talkの技術的なベースは、某たわしの上下会話インクルードだった」それは紛れもない事実だった。
彼のクレームに対して、私はなんとか自分を納得させ、動画は消した。

(私は、それまで何度も
で上下会話インクルードに言及していた。
そして、シナリオにも無許可で採用した。
それはどこか彼を「挑発」しているようなもので、
SRC社会での体面を守るためにも、彼は戦わざるを得なくなったのかもしれない)

...まぁ、ともかく、問題となっていた動画は消したのだ。


しかし、話はそれだけでは終わらなかった。
アン武が作った「死神遊戯」というシナリオに、私が登場してしまったのだ。(2010年の12月か、2011年の1月ごろだと思う。)

私のmixiでのハンネは、白鳥からドン・キホーテに変わったんだが、そのドン・キホーテをモデルにしたキャラが、死神遊戯に登場してしまったのだ。

...ようするに、イジメられっ子・ランキングである。

SRC 某たわし●axiote●アン武●物語 (2010年~2011年)_e0233385_22353207.png
この、ランキング1位に輝いているのが、『ザ・パチモン』正樹(グラスパー)というキャラである。
SRC 某たわし●axiote●アン武●物語 (2010年~2011年)_e0233385_00151101.png
正樹(グラスパー)が、ドン・キホーテとして風車に体当たりしている動画を見て、
「死神遊戯が、アン武が、私にメッセージを送っている!!」
ということが、恐怖と共に伝わったのだ。
「パチモン」とは
>>「ぱちもん」とは関西で「まがい物」という意味を持つ言葉。
前述したように、
某たわし のクレームによって、私はYouTubeから3つの動画を削除していた。」
この一連のトラブルは、2010年末、
「SRC業界に広く知られたスキャンダル」
だったのかもしれない。

そして、このスキャンダルに便乗する形で、
アン武は死神遊戯に、
「ドン・キホーテ」を登場させたのだと思う。

「著作権という大事なルールを破った悪者は、こうなる」
という、いわば晒し者にしたのだろう。

・パチモン
・ドン・キホーテ
・ぶっちぎりのランキング1位で嫌われている

この3つの事実から、さすがに鈍感キャラを演じている私でも、
「私は、SRC業界から忌み嫌われている」のだと分かった。

そして、その後の私のSRC活動は、自分でも信じられないくらい、トロトロとしたものになった。
「SRCを開始して92日で動画をYouTubeにアップした」
その時のような、精彩あるプログラミングを、ついに、2024年の今に至るまで、一度も出来ていない。

おそらくは...
・某たわし
・アン武
・SRC業界の人々155人?
これら3つの呪いが、私の能力を制限してしまったのだろう。

「頭角をあらわせば、また嫌な目に遭う」
みたいな学習でも、してしまったのだろうか?
わからない。私に言えるのは、
「自分でも不思議に思えるくらい、10年に渡ってプログラミング能力が低下することが有る」
そんなバカみたいなことが、現実に起こる。
起こってしまった...ようだ。
本当に、こんな事が起こってしまったのか???
自分でも、今振り返ってみると、信じられない。
「死神遊戯が、axioteから能力を奪った」などということが、ちょっと信じられないのである。
シナリオこそ出さなかったけど、たまにインクルードをチョロっと出したりは、していたし...


とにかく、死神遊戯は、2011年から、axioteに対する呪いのシナリオに変わった。
しかし、よく考えてみると、これは変な話なのである。
もともと、死神遊戯というシナリオは、
いじめられっ子の「僕」が、天使ツカコの助けを借りて、人生を取り戻す...
みたいなシナリオだったはずだ。

SRC 某たわし●axiote●アン武●物語 (2010年~2011年)_e0233385_00151186.png
(英雄タイムスより、画像を拾いました。死神遊戯は持っていません)

「イジメという呪いを浄化するためのシナリオだった」
はずなのに、いつしか
「ルールを破ったaxioteに罰を与えるための、呪いのシナリオ」
に変わってしまった。

本来、ツカコは、「僕」の癒し手だったはずだ。
それが、いつしかaxioteに対する呪いの一部に変わってしまった。

それは「ヒロインを汚す」ということであり、
「シナリオを汚す」ということであり、
いつしか、アン武は神通力を失ってしまったのかもしれない。


最初は、イジメられた苦しみを、シナリオで表現したかっただけなのかもしれない。
それが、いつしか誰かを呪うツールに成り下がってしまった。
イジメって、そういうものなのかもしれない。
「イジメられた人は、気を抜けば、今度は自分がイジメる側になってしまう」
「イジメられっ子は、イジメられる苦しみ分かるから、優しいんだよ」 などという考えは間違いだ。
多くの場合、「イジメられた人は、イジメを再生産する」
すくなくとも、私から見たアン武は、そうだった。


アン武ほどの一流プログラマーが、この自己相似な、まるでフラクタルのような、奇妙な構造に気が付かないはずが無い。
いつしか、シナリオは、本末転倒なねじれを起こしてしまっていた。
その事実に気が付いた彼は、愕然としたことだろう。
神聖なるツカコが、気が付いたら悪魔のような、真っ黒なツカコに変身しているんだから。(笑)
SRC 某たわし●axiote●アン武●物語 (2010年~2011年)_e0233385_00570103.png

「アン武が、死神遊戯の配布を中止した理由の70%は、axioteにある」
私は、そう考えている。ずっと、そう考えてきた。
しかし、書けなかった。言葉にすることが、出来なかった。

私のプライベートな日記でも、一度も書いたことが無い。
意識すらしなかったし、意識することを、どこか避けていたような気もする。
我ながら、どこか心が病んでいたというか、日記にすら書けないって、心理が奇妙すぎるだろ(笑)
まぁ、そういうものでしょう、トラウマって。
動物園の動物たちが同じところを行ったり来たりしたり、同じところをぐるぐる回っている
それは常同行動といわれる行動です。
「心理的な常同行動」みたいなものなのかもしれない。
呪いは、呪った相手を、「心理的な常同行動」にハメルことが出来る。
相手の「能力」を制限したり、相手の「行動」を制限することができるのかもしれない。
「誰かをコントロールしたい」という欲望が具現化した時、それは「呪い」と呼ばれるものに成るのだろう。



だが、2024年の今
「著作権を軽視する」かのような私の活動は、
人々から一定の評価を得るようになってきた。
時代の流れが、私に利するのを、感じるようになってきた。

また、今は4月8日の「春」と言うタイミングであり、
温かくなって心がほぐれている。

また、4月2日に
著作権について記事を書いたことで、連想配列のように、過去をつぎつぎと思い出すことが可能になったのかもしれない。

こういう3つの背景があって、
私は、いま過去を語れるようになったのだろう。



どんな組織、どんな集団にもミームがある。
>>ミームは、遺伝子によらず、模倣によって人から人へと伝えらえる情報の単位です。
「著作権は大事だよ」というSRC業界のミームは、
続発する、
・SRCシナリオの喪失
・画像サイトの喪失
・音楽サイトの喪失
によって否定されつつある。
SRC業界は、いま死にかけている。
何もしなければ、SRC業界は「最初から何も存在しなかった」のと同じになってしまうだろう。
また、YouTubeだって永久ではない。


2010年から、もう14年もの時間がたった。
今なら「潮目が変わった」のが感じられる。
2011年に私を裁いたSRCのミームは、
2024年のいま、ほぼ死にかけている。
だから、もう、許しても良いのだろう。


アン武は、死神遊戯の配布を、再開しても良い。
あなたはもう、axioteを、ドン・キホーテを、呪えないから。
まるで「のびきったインスタント・ラーメン」みたいで、今さらシナリオを再開するのは難しいかもしれないけど。
...でも、すくなくともaxioteは再開に賛成です。
それは言っておきたかった。


「人に歴史あり」。


また、某たわし についてだが、私は罪悪感を持っている。
彼は本来だったら、axioteにとって良き教師、良き先輩に成れる可能性のある人材だった。
もしも、SRCを始めた直後に、トキワ荘の彼の記事を読破していれば、私は彼の弟子になっていたかもしれない。
このブログを見ても分かる通り、本来、某たわしは気前の良い人だった。

しかし、不幸な出会い方をしてしまい、
私は彼をして「axioteのYouTube動画を削除させる」などという事態に発展してしまった。
その事実は、某たわし のセルフイメージを、大きく損なっただろう。
「某たわし に大きな罪悪感を背負わせたこと」
それが、2010年における、私の大きな失敗だ。

・若者にありがちな、変な功名心、
・狂気とも言えるほどの、ヤル気の暴走、
・怒りを隠し持った、悪意ある礼儀知らず。
・道行く人すべてを敵に回すようなスタイル。
私も、とてもここには書けないが、当時は行き場のない怒りを抱えて生きていた。その全てをSRCにぶつけた。
私の巨大な怒りは、某たわしに火をつけただろう。
とにかく、あらゆるものの組み合わせが、私と某たわし の不幸な出会いに繋がってしまった。


某たわしのSRC活動は、2011年ごろには陰りが見えている。
一時、サイトを閉鎖したりもしているようだ。
それは、たぶんに罪悪感によるものだと思う。
axioteが負わせた罪悪感のせいで、某たわしは、もうSRC業界では活動できなくなってしまったのだろう。

彼が好む、女の子の絵を見れば分かる。
SRC 某たわし●axiote●アン武●物語 (2010年~2011年)_e0233385_02521476.png
本来は、こういう子が好きだったんだなと。
きっと、おだやかな人だったんだと思う。
男たちの心を癒してくれるようなシナリオが、得意な人だったんだと思わせる。

これは「ぷ~る」さんの失われたシナリオではあるが、これに某たわし も参加していたらしい。
このような、ほんわかしてくる絵柄を描ける、稀有な人々だったのだろう。
そういう、有能なSRCシナリオ・ライターの未来を、私の怒りが焼き尽くしてしまった。



ずっと、そんな気がしていた。

避けようと思えば、避けられた。
でも、避けられなかった。

私は、どうすることもできなかった。
たぶん、彼も、他の人も同じだろう。
すべての人は無力で、受動的なのだ。
積極的に動いている人でも、実は、ナニカに動かされている。
自由なように見えて、人はただの操り人形に過ぎない。



これが、2010年~2012年の私に起きた、SRC物語である。
別に、シナリオ.eveなんて1つも書いてないんだけど、現実で起きたことを書いたら、SRCシナリオが1つ出来てしまった。(笑い)



...彼らが私に呪いをかけたように、
もしかしたら、たぶん私も、某たわしに呪いをかけていたのかもしれない。
「某たわしに、axioteの動画を消させる」
という遠回しな攻撃によって、彼に罪悪感を与えた。
それが、私なりの、呪いだった。
誰かに呪わずには、居られなかったのかもしれない。
呪いとは、憎悪とは、そういうものだ。

端的に言えば、私は誰かに罰を与えたかった。
のだと思う。
狂気の世界だ。




...こうやって、ブログに書けたという事は、
「書ける程度には、傷も癒えた」のだろう。
13~14年という歳月は、傷が癒えるには十分な時間だと思う。


はぁ。なんだか肩の荷がすこし軽くなった気がする。
「こんなこと、ブログに書いてしまってイイんだろうか?」
という気も少しする。

しかし、いいんですよ。
どうせ、私も永遠に生きられるわけではない。
すべては、いつかは消えてなくなるシャボン玉みたいなものだ。

ためらいも、恥じらいも、後悔も、すべては消えていく運命なのだから。
原理的には、あらゆる事は些細な事であるはず。
こうやって、ブログで書ける程度には、些細な事になったのかもしれない。

コメントを待っています。メールでもいいですから。
SRC 某たわし●axiote●アン武●物語 (2010年~2011年)_e0233385_17110279.png
気が向いたらでいいです。

Commented by 匿名希望 at 2025-03-07 22:24
はじめまして。諸事情から本当はメールで送りたかったのですが、届かなかったのでこちらの記事のコメントに直接かつ匿名希望で失礼します。こちらの記事を拝読いたしました。あなたも過去にSRC関係での大失敗及び炎上をしてしまったのですね。私も過去にSRCで炎上し、その時から現在に至るまでSRC活動の自粛をしておりますが水面下では楽しんでおります。(主にアイテム界っぽい?を。SRCシナリオも作ってはみているのですが、いかんせん長編ゆえ完成の目処が見えない状況です)
私の場合はフリーゲーム投稿イベントにて投稿したシナリオにおいて、こちらでの再現性がないため対応のできないエラーに遭遇されたユーザーに喧嘩腰の対応をしてしまったことで炎上し、大多数のSRCユーザーからTwitterをブロックされたことで深く傷つき、あなたと同じく『私はSRC界隈から忌み嫌われているんだ』と感じ、そのままSRC活動の無期限自粛および版権シナリオの削除を行いました。……イベントに提出したオリジナルシナリオ2篇は今もふりーむにあるのでこれで私が誰だかわかるかもしれませんね。
そしてそのまま現在に至るまでオープンな場でのSRC活動を封印しております。SRC用に描いたアイコンもすべてその他のツールで使いやすいように大きめに描き、ツクール用として公開しています(SRCではトリミングして使っています)。
……私は、SRC界隈がすっかり枯れ切ってしまった今ならもう時効かな、とは思いながら当時の罪を贖いきれてはいないと思っています。今ヒッソリコッソリSRC活動を再開しても良いかな、とは思いつつも冷ややかな目を向けられる可能性もあると思います。まあそもそも公開できるSRCシナリオもない状況なのですが(汗)

……この度はそこそこな長文を一方的に送りつけてしまい申し訳ありません。ですが、どうしても自分と重なってしまったところがありこの気持ちをお伝えしたいという感情に駆られてしまったのです。
同情できなくても構いません、あなたと同じような境遇の元SRCユーザーがいたんですよ、ということだけでも知ってもらいたかったのです。
それでは、失礼いたしました。
Commented by axiote at 2025-03-12 21:02
...探してみたら、ありました。
ラハール少年が出てきました。サモンナイト系のアイコンかな。私も好きなんですよ、あの系統のアイコンが。(ルーチェとか、レックス、レイムとか)
では、ここでは、あなたを「ラハールさん」と呼ばせてもらいます。

2007年にして、無限に続くループ・ダンジョンですか...
すごいな。
ハクさんの、「次のナニカ」ってシナリオで、無限ループ・ダンジョンを初めて見たつもりでした。
それより2年早いのは、驚きました。

「ループ系のシステム」って、作れる人が限定されると思ってます。
私は、今まで生きてきて、2重ループ・マクロを作ったのは、2017年が最初で最後でした。もう作りたいとは思えないし、作れるとは思えない。
ものすごく疲れるんですよ、頭が。

だから、無限ループ・ダンジョンを設計できる人って、
「プログラマーにとって重要な、もっとも重要な資質」
を持っているんだと、私はそう考えています。


ラハールさんは、独自のインターミッション、独自のインクルードを開発していたようですね。もしも、これほどの独自インクルードを活用した、「シナリオ」を作れたら、
多くの人に嫉妬されそうですね。

ラキトさんのクールー見聞録みたいな感じになるのかな?
あれは、なんか対人トラブルを常に抱えているみたいでしたけど。
あそこまで高い技術力だと、悪意あるファンを呼び寄せてしまうのかもしれないですね。

画像ファイルを作っているんですか!!
それは凄いですね。私はマップアイコンをちょっと作っただけで終わってしまいました...
今では、ユーチューブの動画の素材を加工する時に、SRCで得られた経験が、役に立っているくらいかな。
...意外と、今でもSRCの経験は役に立っているみたいです。


2024年の今、SRCプログラミングで面白い事をしようと思ったら、
ユーチューブとの連携かな。
パイロットアイコンを複数並べて、会話させるのが良さそう。

動画ソフトで編集するよりも、
慣れ親しんだ.eveファイルをいじって、シナリオを書いた方が、高速でしょう。
(まぁ、それも画像生成AIのせいで、使いどころが限定されそうですが...)

このブログは、新聞の広告のチラシの裏みたいなモノです。
まぁ、あまり気になさらず、気が向いたら、書いてみてください。
Commented by ラハール at 2025-03-15 22:23
あ、勘違いさせてしまってすみません。私はアイテム界っぽい?の作者とは全くの別人の、赤の他人なのです……ただ、そのシナリオを熱狂的に楽しませていると言うだけのただのクズです。勘違いさせてしまってすみません……ただ、コメントを引用しこの場ではラハールと名乗らせていただきます。画像生成もAIでのアイコン作成とかではなく、普通のお絵描きです。
シナリオ公開したい気持ちはあるのです。ただ、先のコメントでもおっしゃった通り最近は情熱が向かず。そして使っていた背景画像素材のサイトも消えてしまい、代用できそうなのがAI画像しかない、それもSRC界隈ではとやかく言われるんだろうな、という感じで……でも、あなた個人の意見では問題なさそうですが。
水面下の個人活動ですが、それでも表に出さなくても末永くSRCを楽しめればそれで楽しい。そう思うのです。
ちょっと誤解を招いてしまって申し訳ありませんが、過去を反省しつつも未来を向いて行きていけるといいですね。
それでは、失礼します。
Commented by axiote at 2025-03-16 14:17
>ラハールさん

「熱狂的に楽しませてもらっている」
ですか、それはスゴイことですね。
「ツボ」って、一人ひとり違いますからね。
なんかハマル所があったんでしょう。

私は...
・ソードエムブレム
・フォシーレバラーダ
・ファルナス
・次のナニカ
あたりにハマりましたねぇ。
今はやることがあるので、しばらくSRCは出来ませんが、いずれはやるつもりです。まぁ人生長いですから。(笑)

生成AIがある今、やろうと思えば、SRCシナリオ開発は、爆速になると思います。しかし、
「生成AIを使うことは、過去のSRCシナリオをバカにするような気がして、いまいち気が乗らない」
みたいな人は多いと思います。

技術的にSRCは簡単になったけど、感情がAIに反発してしまってますね。どこか、「AIは思い出を汚してしまう」ような所があるんでしょうね。

私も、シナリオはあったけど、公開してないですねぇ。
いつかは、もう一度、復活させてやりたいような気もするけども。
対話に誤解はつきものです。お気になさらずに。
また、気が向いたらコメントよろです。
by axiote | 2024-04-07 22:40 | 整理box | Comments(4)

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