2024年、魔王魂の作曲活動がヤケに活発になっている。
まるで全盛期が復活したかのような、違和感がありすぎる魔王魂をみていて、私はほぼ確信している。
「魔王魂は、すでに作曲AIの開発に成功している」という事を。
魔王魂は、まだ作曲AIについて公言はしていないし、フォロワーの誰も突っ込んだりはしないが、
急速なAIの進化と、人の成長曲線の傾向から判断して、そうだとしか思えないんだよな。
まさか41歳から、作曲家の2度目の黄金期が始まる
なんて事は、考えにくいのだ。
フタコブ・ラクダみたいな、変則的な絶頂期をむかえる作曲家が存在するとは、あまり思えない。
それよりは、
魔王魂「風」の作曲AIの開発に成功した
と考えた方が、正解に近いように思う。
私は作曲家ではなく、単なるmidi音楽の愛好家だが、
AIによる作曲が、一般人にも可能になるだろう2030年には、
自分も、魔王魂のように、快楽を最大化するようチューニングしたAIを使って、作曲をさせまくろうと思っている。
快楽==正義
ああ、そうそう。私が良く言及するMStation.exeなんだが、リンクを張っておくか。
「MSVBVM50.DLLが見つからないため」
みたいなエラーが出る。このファイルもダウンロードして、MStation.exeと同じフォルダにインストーラを置いたままにしても良いだろう。セットみたいなものなんだから。
そんで、MStation.exeは、
・音程-4
・xioad_bank.sf2
・ヘッドホン
この4つの組み合わせで、ほぼ90%midファイルを90点が出せるのかもしれない。
汎用性が最高の、とっても便利な組み合わせだ。
midファイルは、あらゆる音色で演奏されているケースが多い。そうすると、
「特定のサウンドフォントで聴かないと真価を発揮できない」
パターンが多い。多すぎる。そこで、
・MStation アレンジ・ピアノ
・xioad_bank.sf2
である。
強制的に音色をピアノにアレンジしてしまえば、すべてのmidiファイルを、同じ条件で比較できてしまうのだ。
これは採点をするときに、非常に重要になってくる。
同じ基準で比較すると、より正確性の高い採点が可能になるはずだから。
...私は高校生の頃、ラジオで「朝のバロック」という番組を聴いていた。録音さえしていた。
バッハの曲とかチェンバロの曲が好きだった。
それが、いざmidiファイルの採点をしようという段階になると、チェンバロの音色なんか聞いていられない。
チェンバロの音色は感傷的で、はかなく繊細ではあるが、多くの曲の大まかな採点をしようというタイミンクでは、やはり分かりやすいピアノが必要になってくる。(MStation.exeには、せっかくピアノ・アレンジというオプションもあるんだし。)
実用上の問題で、やはりピアノが良いってことになってしまうのだ。
このブログでの採点ランキングは9人目まで終わっている
次は10人目の作曲家だが、ここからは、今回の基準で進めていこう。
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