歯医者で、①「ブリッジにしましょう」
②「インプラントにしましょう」
こう言われた場合、断らなければならない。
なぜなら、
③「治療のリスクを言わない」
時点で、重大な欠陥があるからだ。
④「治療のリスクを説明せずに、手術を提案している時点で、その歯医者は、必ず悪」である。
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①ブリッジは、複雑な構造物であるため、ハミガキが困難である。
②ブリッジにすると、健康な支台歯3本が、急速に歯周病に侵されていく。
③急激に進む歯周病に、免疫が対応できず、精神病を発症するリスクがある。
④インプラントの場合、
口と骨が繋がっている==脳への距離が近い分だけ、精神病が激烈になるリスクがある。
ブリッジ治療してもOKな人の条件とは、
支台歯すべての歯茎が、出っ歯であり、元々、ハミガキしやすい体質の人だけだと思う。
そして、この条件をクリアする人は、少数派である。
・笑っているのに、外から歯茎が見えないような歯、
・生まれつきのせいで、あまり唇が持ち上げられない人、
などは、ブリッジの支台歯にしてはいけない。
ただでさえ、ハミガキが難しいのに、
さらにハミガキが難しくなってしまうから。
また、歯医者なら分かるはずだ。
「唇が 持ち上げにくく、歯茎が見えないような歯は、問題が起こりやすい」
ということに。
それが分かっていて、そういう歯を支台歯にするとしたら、
それはもはや、患者の無知につけこんだ、加害行為だ。
多くの歯科医は、「どの歯が磨きにくくて、弱いか」を知っている。
そのうえで、「弱い歯」を、さらに弱くしようと、
歯間をギチギチに詰めた歯列を作り出し、歯周病を悪化させようとするなら、これは、もはや患者に対する傷害事件である。
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2020年ごろから、女優の広末涼子の精神状態がニュースになることが増えた。
私の見立てでは、
広末涼子はブリッジ治療か、インプラント治療を受けていて、ハミガキが十分に出来ていないために、精神病を発症しているのではないか。
検索した限りでは、広末涼子は出っ歯であり、
「ブリッジをしてもハミガキが可能な人」にカテゴライズされると思う。
なんというか、生まれつきハミガキが簡単な人と、そうでない人がいる。
体質的に「ハミガキの時間が短くて済む」人は、人生の成功が約束されているようなものだ。
「1日1時間のハミガキ・タイムを必要とする人」
というのが存在するが(たぶん私)、こういう人は、
人生の大敗北が約束されてしまっている。
「患者は1日1時間のハミガキ・タイムを取るものだ」
みたいな、現実離れした幻想を、歯医者が持っているケースがある。
そんな妄想に基づいて、患者にブリッジ治療を押し付けたら、患者の人生は壊れてしまう。
私が、ブリッジ治療を受けたのは2001年で、もう24年も前になるが、今になってようやく、自分の言葉を取り戻せたと思う。
「あの医者に何をされたのか?」
それを、ようやく言葉にできるようになった。
トラウマが深すぎると、言葉が出てこないものだ。
「私は被害者だ」
と声を上げることが出来ない。
そんな自分を、認めたくない。
医者に裏切られた自分を、認めたくない。
「現実の否認」みたいな現象が起きてしまったのだろう。
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2025年の現代では、
このような高性能な商品が手に入るようになった。いい時代になった。
では、
こういった商品がない時代における、
ブリッジ治療・インプラント治療は、どれだけ高リスクな治療だったのか?
それは考慮すべきだろう。
そして、高リスクだと薄々は知りながら、患者を騙すようにして、ブリッジ治療を押し付けてくる歯科医たちがいた。
おそらく、
B---------------
①歯科医になれば他人の口を支配できる
②他人を支配するために、歯科医になる
③他人の口の環境を悪化させることで、ライバルを弱体化させる
みたいな計算が働くのだろう。
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C---------------------
とりわけ、歯科医が危険になるタイミングは、
①「縁が切れそうになるタイミング」だ。
患者が健康になって、別れそうになるタイミングで、
「呪いのプレゼント」として、
②「ブリッジにしましょう」
みたいな、クソ治療が提案される傾向がある。
まるで、浦島太郎の「呪いの玉手箱」である。

D------------------
①ブリッジ・インプラントにより、強い歯周病にかかり、弱体化した女を、
②風俗嬢で使い潰す
みたいな、そういうグロテスクな社会の構造もあるのだろう。(ツイッターで会話したことがある)
③「社会が、病気を必要としている」
④「つぎは誰に病気を押し付けるか?」
みたいな話し合いが、会議室では真剣に話されていたりするのかもしれない。
証拠(エビデンス)あつめは、許さない
風俗嬢や、精神病者と、ブリッジ・インプラントと関係があることは、統計を取れば、すぐに分りそうなものだけど。
しかし、精神科医は、そのエビデンスを集める事を拒否するだろう。
精神科医にも立場があり、自分の身を危うくするようなエビデンスは、集めたくない。
巨大に育った、ブリッジ・インプラント産業は、エビデンス集めを許さない。
巨大なビジネス産業は、善悪よりも優先されてしまう傾向がある。
精神科医は、産業を守るためにも、エビデンスを集めない。
まるで、自分で放火して、自分で消火する消防士みたいなもので、
歯科医と精神科医は、おたがいに手を抜くことで、お互いの仕事を作り出している。
...つまり、歯科医と精神科医は、協力して、患者を死に追いやっている。
金のために、産業のために。
経済==「血が流れない戦争」
...とはいえ、患者を救うはずの医者が、患者を殺すビジネスに加担するのは、問題だ。
精神科医の自殺率は高い。その理由は、
「ブリッジ・インプラントと、精神病のエビデンスを集めないことで、患者を殺しに加担している自分」を、メタ認知してしまったから
だと思う。殺人に加担している自分が、嫌になって、
抗議のために、精神科医が自殺しているのではないか。
医者は、人を殺す権限を持っている。
時には、何もしないことが、殺人になるケースもある。
見て見ぬふりをする
==証拠(エビデンス)の揉み消し
==殺人への加担
であり、医者と言うのは「見て見ぬふりをするだけで」殺人に加担できてしまう。
巨大な権限を持つという事は、「何もしない事」に罪悪性が生まれてしまう。なにもしない==殺人なのだから。
「殺人に加担する自分」に押しつぶされて、自殺する精神科医は多いのだろう。
「見て見ぬふり」なんて、日本のあちこちで、よくある事なんだろうけど、
それが、「微妙な悪」であるうちは、まだ耐えられる。
しかし、それが殺人となると、人は耐えられない。
「殺人を見て見ぬふり」させるような職場は、虐待である。
そのような虐待が横行する職場では、自殺者が続出するのは当然だ。
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私は、本当は、ある大学病院のクチコミに書きたい。
しかし、迷惑クレーマーに見られるのは嫌なので、
ブログを使って、消極的にアピールする事にする。
2025年の現代、ブリッジ治療や、インプラント治療のリスクは、検索すれば分かるとは思う。
だけど、今でも、引っかかる人は、引っかかるんだろうな。
そういう人が1人でも減るように、こうやって記事にしておきます。
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私は大学時代、教授に対して、失礼な態度を取り続けていた。
失礼どころか...
普通に犯罪のような暴言を吐きまくっていた。
そんな自分が、自分でも、不思議だった。
「なんで私は、そこまで教授を憎んでいるのか?」
41歳になった今なら分かる。
「教授」は、私をだましてブリッジ治療をした歯科医に、よく似ていた。
だから、私は教授を憎んだ。
教授からしたら、意味不明すぎる憎悪だろう。
私も、「理不尽だな」と思う。
バカげた理不尽の連鎖。
興味深いのは、
「20歳の時の私が、歯科医になにをされたのか?」
を、なんとなく把握していた点だ。
「よく分からないけど、なにかされた」事だけは分かっていたのだろう。
人は、これを呪いと呼ぶ。
現代の呪術師は、歯科医であるケースが多い。
彼らは、問題を直すのではなく、問題を維持し続ける方向に向かいたがる。
「抜歯のような根本的な治療」
を避けて、ダラダラと問題を続けようとする。
歯科医の目的は、「問題がつづくこと」
であって、患者の健康ではない。
むしろ、患者の健康は、歯科医にとっては不都合なのだ。
医者と患者には、深刻な利害の対立があり、
時に歯科医は、ビジネスのために患者を殺してしまうのだろう。
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